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About xseeds

xseeds(エクシーズ)とは、グローバルに才能の発掘、教育、最適配置を行い

未来のイノベーターを輩出する教育プロジェクトです。

わたしたちは、世界中の才能の種を探し、光をあてることから始めました。

そして、これまでの事業やプロダクト開発で培ったノウハウとこれからのトレンドを反映した

独自カリキュラムを活用し、自身で未来を切り開くことができるよう、蕾になるまで導きます。

さらに彼らが才能を開花し価値創造できる最適な場所を見つけ、送り出していきます。

様々な要素 "x"と才能 "seeds"をかけ合わせ、未来のイノベーターを輩出し、

世界にポジティブなアップデートを起こす価値創造人材を創出するための仕組み

わたしたちSun*は、これをxseeds(エクシーズ)と名付けました。

xseeds(エクシーズ)とは、グローバルに才能の発掘、教育、最適配置を行い 未来のイノベーターを輩出する教育プロジェクトです。

わたしたちは、世界中の才能の種を探し、光をあてることから始めました。 そして、これまでの事業やプロダクト開発で培ったノウハウとこれからのトレンドを反映した

独自カリキュラムを活用し、自身で未来を切り開くことができるよう、 蕾になるまで導きます。

さらに彼らが才能を開花し価値創造できる最適な場所を見つけ、 送り出していきます。

登録学生には、Sun*が支援した400件のプロダクト開発のノウハウを凝縮した実践的なIT教育と、 大学4年間の日本語教育など、累計で最大1,200時間のカリキュラム(※1)を提供しています。

様々な要素 "x"と才能 "seeds"をかけ合わせ、未来のイノベーターを輩出し、 世界にポジティブなアップデートを起こす価値創造人材を創出するための仕組み わたしたちSun*は、これをxseeds (エクシーズ)と名付けました。、

xseedsニュース
初めてのベトナム出張!〜後編:選考会当日〜
初めてのベトナム出張!〜後編:選考会当日〜
はじめに 6月に新しくxseeds Hubチームに加わった宮脇さん。これまでアメリカ留学、外資系企業勤務など海外とのつながりも豊富にある方です!SunAsteriskに入社してからすぐにxseeds Hub 6月現地選考会(ベトナム)があったので、初めてのベトナムをレポートしてもらいました! 6月にSun Asteriskへ入社した宮脇です!現在はコンサルタントとして海外エンジニア採用 xseeds Hubに携わっています。週末は運動イベントを主催しており、体を動かすこととコーヒーが大好きです。よろしくお願いいたします! 筆者プロフィール 初めてのベトナム出張!〜前編〜 ◼︎ベトナム3日目 6/21(土) ー 選考会1日目 今日は、選考会1日目(一次面接日)です。 この日は朝6:00にホテルを出発し、6:30に選考会場へ集合。外はすでに蒸し暑く、バイクの音とともに一日の始まりを感じました。選考会はまだ始まっていないのに、既に空気に緊張感が漂っていて、「いよいよ本番だ」という思いが一気に高まります。 この日の私の役割は、2社の企業様のサポートです。 面接の進行状況を確認しながら、企業様と学生の間に立ち、スムーズに面接が進むように調整やご案内を行います。企業様が学生に集中できるよう、面接ブースの準備や控室の誘導にも細心の注意を払い、常に「一歩先を読んで動く」ことを意識しました。 面接前、控室で待機している学生たちはみな真剣な面持ちで、中には緊張から言葉少なになっている子もいましたが、ベトナムスタッフが一人ひとりに優しく声をかけていて、学生の表情が少しずつ柔らかくなっていくのがわかりました。 Sun*から学生に伝えていたのは、 「焦らずに、自分の想いをそのまま伝えれば大丈夫」 というメッセージ。短い言葉でも、その場の空気をほぐす力があることを改めて感じます。 面接を終えた学生が控室に戻ってきたときの表情は、本当にさまざまでした。晴れやかな笑顔の子もいれば、「もっと上手く言いたかった…」と悔しそうにしている子も。そのひたむきな姿に、何度も胸を打たれました。 ちなみに、あまりにもバタバタしていて、気づいたら写真を撮るのをすっかり忘れてしまいました…。ホテルに戻ってからは、楽しみにしていたタピオカとライチでひと息。暑さと疲労感はありましたが、それ以上に「充実した1日」という満足感でいっぱいでした。 ◼︎ベトナム4日目 6/22(日) ー 選考会2日目 選考会は今日が二次面接です。 ベトナムチームのメンバーからチーズシュークリームをいただき、糖分補給!これもまた美味しくて、感謝です。 今日の会場の空気は、適度な緊張と期待に満ちています。 企業様も、学生も、そしてSun*のメンバーも、「この場を最高のものにしよう」という共通の思いを全身で感じました。 選考終了後の内定者式では、企業様から直接内定通知を受けた瞬間、学生の目から涙があふれる場面もあり、見ているだけでも胸が熱くなりました。 選考終了後、Sun*のみんなでオフィスへ行くためにGrabを待っていた時の写真です。急な土砂降りにびっくりしましたが、とても幻想的で素敵だったので思わず写真を撮ってしまいました。 ◼︎ベトナム5日目、6/23(月) ーあっという間のベトナム出張。次回は9月選考会! 今日はいよいよ帰国日です。フライトが1時間ほど遅れていたので、その間にスタバでベトナム限定のフルーツティーを飲みました。何を口にしても美味しく、すっかりベトナムのファンになってしまいました。 無事帰宅。 今回は家族と自分へのお土産にドリンクを購入しました! 初めてのxseeds Hub現地選考会は、文化の違いや街のにぎやかさも含めて、全てが新鮮でとても刺激的でした。特に印象に残っているのは、学生たちのまっすぐな想いと、それを真剣に受け止めてくださる企業様の姿勢です。 この仕事を通して、日本企業のエンジニア採用をサポートしたり、学生が人生の大きな決断をするタイミングでSun*の一員として寄り添えることに改めてやりがいを感じました。 今回学んだことを活かして、9月も頑張ります!

xseeds Hub選考会
大学紹介
番外編
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初めてのベトナム出張!〜前編:選考会前〜
初めてのベトナム出張!〜前編:選考会前〜
はじめに 6月に新しくxseeds Hubチームに加わった宮脇さん。これまでアメリカ留学、外資系企業勤務など海外とのつながりも豊富にある方です!SunAsteriskに入社してからすぐにxseeds Hub 6月現地選考会(ベトナム)があったので、初めてのベトナムをレポートしてもらいました! 6月にSun Asteriskへ入社した宮脇です!現在はコンサルタントとして海外エンジニア採用 xseeds Hubに携わっています。週末は運動イベントを主催しており、体を動かすこととコーヒーが大好きです。よろしくお願いいたします! 筆者プロフィール はじめてのベトナム出張 〜後編〜 ◼︎ベトナム 1日目:6/19(木) ー 羽田空港から初めてのベトナム出張へ出発!ドキドキ! 羽田空港にて 飛行機で約7時間の移動を経て、無事にハノイへ到着しました。シャトルバスでホテルへ向かい、部屋からの景色にベトナムの亜熱帯らしい湿度と熱気を感じ、「いよいよ来たな」と実感が湧いてきました。 私はフルーツが大好きなので、さっそくホテル近くのスーパーで夜食をゲット!ジャックフルーツ(左)とライチ(右)を購入しました。ジャックフルーツは独特の臭いで断念。会社の先輩方にプレゼントしました(笑)。 ◼︎ベトナム 2日目 6/20(金) ーベトナムは朝からにぎやかで活気を感じます! 今日は大学見学の日。朝食はホテルで本場のフォーを注文し大満足!ホテルからGrabでハノイ工科大学へ移動。大学大学前のカフェで待機中、尋常ではないバイクの量に圧倒されながらカフェオレでチャージしました。 今回現地視察を希望された企業様とも無事に合流し、ハノイ工科大学の校内へ。外観などの雰囲気は日本の大学とあまり変わりません。 ハノイ工科大学はxseeds Hubの前身事業である、JICAの高度IT人材育成事業「HEDSPI」コースが開校されていた大学で、現在まで弊社とも深いつながりがあります。Sun *は、このハノイ工科大学以外にもベトナム国内だけで6校と提携していて、全ての大学に専属スタッフが常駐しています。 ハノイ工科大学の学長から大学について細かな説明があり、学校運営に対する強い熱意が感じられました。 実際にラボを見学したり、学生たちのプロジェクト発表を拝見。いちばん印象に残ったのは、学生が日本語で堂々とプレゼンをしていたこと。緊張しながらも、自信に満ちた目とエネルギーが感じられました。言語だけでなく、技術・企画・表現力など、どれを取っても「即戦力」レベルだったので、正直とてもびっくりしました。 昼食は大学近くのローカルフード店へ。ベトナムチームの先輩メンバーにおすすめのお店に連れて行ってもらいました。料理名は忘れてしまいましたが、フォーのような麺と香草が効いたスープがとても美味しかったです。黒い物体は川魚(と聞きましたがタニシ)だそうです。 昼食後は、xseeds Hubの選考会会場へ移動。1階にある人気のカフェ「HIGHLAND COFFEE」でタピオカのようなドリンクを購入しました。これがとても美味しくて、すっかりハマりそうです!色々なフレーバーに挑戦してみたいと思います。 選考会場が実施される会場は、とても新しく清潔感もあり、選考会に集中できる素晴らしい環境だと感じました。明日以降の選考会ではどんなドラマが見られるのか楽しみです。 はじめてのベトナム出張 〜後編〜もぜひ読んでいただけると嬉しいです!

xseeds Hub選考会
大学紹介
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「即戦力が見つかる」海外エンジニア採用の決定版─ xseeds Hubとは?─
「即戦力が見つかる」海外エンジニア採用の決定版─ xseeds Hubとは?─
はじめに:エンジニア採用の常識が変わりつつある エンジニア不足が深刻化する今、日本企業にとって「優秀な理系人材の確保」は避けて通れない経営課題です。しかし、国内の人材市場だけでは限界があり、多くの企業が海外のエンジニアに目を向け始めています。 とはいえ、外国人エンジニア採用には文化・言語・教育背景の違いといった壁が立ちはだかります。そこで登場するのが、Sun Asterisk(以下:Sun*)が提供する、外国人エンジニア採用に特化したプラットフォーム「xseeds Hub(エクシーズハブ)」。10年以上にわたり、海外の優秀なIT人材と日本企業を結びつけてきた実績があり、初めての外国人エンジニア採用でも安心して取り組める支援体制を提供しています。本記事では、xseeds事業の内容と導入のメリットをご紹介します。 【1】xseeds Hubとは?:海外エンジニア採用に特化したプラットフォーム xseeds Hubは、海外のトップ大学でコンピューターサイエンスを専攻する学生に特化した採用プラットフォームです。 現在、約3,000名の学生がSun*独自のデータベースに登録されており、そのすべてが日本語教育と実務に即したIT教育を受けています。学生たちは大学在学中に通常の学部の授業に加えてSun*が提供する教育カリキュラムを修了するため、卒業と同時に高度IT人材の即戦力として活躍できるレベルに達します。 xseeds Hubの大きな特徴は、登録学生にアプローチできるのがxseeds Hubを通じた企業に限られている点です。 つまり、他社では出会えない優秀な人材に、安定的かつ計画的にアクセスできる唯一の採用チャネル。 【2】ODAプロジェクトから始まった、日本語×IT教育の挑戦 xseeds Hubの原点は、2006年にJICA(国際協力機構)とハノイ工科大学が立ち上げたODAプロジェクトにあります。当初の目的は”日本語を話せる高度IT人材の育成”。そのために大学内に日本語とITを融合させた公式学科が新設されました。 この取り組みを2014年にSun*が事業継承し、教育内容をさらに拡充。ITプロダクト開発の現場で培ったノウハウを活かしながら、学生に対して実践的なスキルを体系的に提供してきました。 現在では、大学4年間で最大1,000時間もの日本語・IT教育が施されており、言語・スキルの両面で“即戦力”が育成されています。このような官民連携の成功例は稀であり、まさに日本と海外の教育の架け橋となっているのです。 【3】年間400件の開発ノウハウを凝縮。実践型エンジニア育成の強み Sun*は教育機関であると同時に、年間400件以上の開発プロジェクトを手がけるIT開発や新規事業開発支援の専門企業でもあります。 そのため、xseeds Hubで育成される学生たちは、ただ理論を学ぶだけでなく、現場で実際に使われている開発プロセスやチームワークの在り方、クライアント対応までを学んでいます。 この実践教育の成果として、卒業生は入社初日からプロジェクトに貢献できる“即戦力”として評価されています。企業にとっては、教育コストの大幅な削減と、採用後の早期活躍が実現できるため、特に初めて外国人エンジニアを採用する企業にとっては理想的な仕組みといえます。 学びと実務を融合させたこの育成モデルは、他にはない大きなアドバンテージです。 【4】ベトナムから世界へ。広がる採用支援のフィールド 当初はベトナム国内に限られていたxseeds Hubの活動も、今ではマレーシア、インドネシア、ブラジルなどへ拡大。各国のトップ大学と連携し、現地での母集団形成から日本語教育、採用支援までを一貫して展開しています。この多国籍展開により、企業は自社のニーズに合わせた人材選定が可能になりました。 学生については、詳細情報が掲載されている、独自の採用プラットフォームにて、これまでの開発経験、過去の実績、学業情報などから評価いただくことで、より精度の高いマッチングを実現しています。 また、それぞれの国ごとに文化・教育背景が異なるため、各地域に精通したスタッフが現地対応する体制も整っており、採用リスクを最小限に抑えることができます。このグローバルな採用網は、他の採用チャネルにはない圧倒的な強みです。 【5】採用から就業まで一気通貫の支援体制 xseeds Hubが多くの企業に支持されている理由の一つが、「採用して終わり」ではない、きめ細かな支援体制にあります。内定後には、学生一人ひとりに専任スタッフが付き、入社に向けたフォローアップを徹底しています。 また、入国前後で必要なVISA取得支援や生活支援(住居手配、ネット等生活インフラの開設、住民登録)も提携会社等を通してサポートを行っています。 そして2025年より“入社後支援”も本格スタートしました。具体的には、業務に必要な語学力の継続支援、文化適応の支援、メンタルヘルスケア体制の導入など、定着率向上に直結する施策を講じています。初めて外国籍エンジニアを迎える企業でも、安心して採用・育成を進めることができる支援体制が整っています。 【6】インターン制度によるクイックスタートの実現 Sun*では、内定者を正式入社前に開発プロジェクトへインターンとして参加させる制度も提供しています。 この仕組みにより、学生は業務の進め方やプロジェクトの背景を事前に理解した上で入社できるため、現場での立ち上がりが非常にスムーズに行えるほか、企業側も、オンボーディングにかかる時間と労力を大幅に削減でき、より早く戦力化することが可能です。 このインターン制度は、単なる教育的な目的にとどまらず、採用の成功率を高め、配属後のギャップを最小限にする実践的な工夫として、多くの導入企業から高い評価を受けています。結果として、外国人採用が初めての企業でも「成功体験」として残り、継続的な採用につながる好循環が生まれています。 【7】現場からの声:安心して任せられるという信頼 実際にxseeds Hubを導入した企業からは、多くのポジティブな声をいただいています。 「初めての外国籍エンジニア採用で不安が多かったが、Sun* の手厚いフォローにより、安心して受け入れができた」 「入社後すぐに戦力として活躍しており、新卒とは思えないほどの即応性を感じた」 「採用から生活面の支援まで一貫して対応してくれたため、他部門も含めて社内全体が受け入れに前向きになれた」 特に、初めての外国人採用においては社内全体の理解や受け入れ体制の整備も重要ですが、Sun* の支援によってそのハードルが下がる点が大きな魅力となっています。こうした実績が、導入企業からの継続利用につながっています。 【8】外国人エンジニア採用の“最初の一歩”に 外国人エンジニアを初めて採用する企業にとっては、多くの不安を抱えることも少なくありません 母集団形成から評価基準の設定、面接・内定・ビザ手続き、入社準備、渡航、住環境整備、入社後のオンボーディングまで、多くのステップを踏む必要があります。xseeds Hubは、これらすべてをワンストップで支援する体制を整えており、各プロセスにおける豊富なノウハウと実績を提供しています。「採用に失敗したらどうしよう」という心理的ハードルを取り除き、採用成功につなげる支援体制こそが、xseeds Hubの真の価値です。 これまでの成功実績がその証であり、外国人採用に一歩踏み出したい企業にとってxseeds Hubは最適なパートナーです。 まとめ:未来のエンジニアは、国境を越えてやってくる 今後、日本国内における理系人材の不足はさらに深刻化すると予測されています。 国内採用のみでは人材確保が困難となりつつある今、海外に視野を広げることは、企業にとって現実的かつ不可避な選択肢となっています。 xseeds Hubは、海外トップ大学の優秀な人材を、実践的な教育と手厚い支援体制によって日本企業と結びつける、他に類を見ない採用プラットフォームです。 採用前の準備段階から入社後の定着支援までを一貫してサポートすることで、外国人採用を新たな標準とする採用戦略を実現します。 新たな採用のカタチをご検討中の企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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